未来 No.8 - CURE MAID CAFE

秋葉原にある(らしい、俺は行ったことない)CURE MAID CAFE なるメイド喫茶の制服にて。
なんかこれ、随分と前に手に入れていた筈なんだが、一度袖を通したきり今日の今日まで忘れていた体たらくだったので、今回撮影してみた。
しかし、やっぱりメイド服はこ~いう感じに清楚でなければならない。
妙にスカートが短かったり、胸がアンミラみたいに寄せてあったりではメイド服とは言えまい。
大体、メイド服とは仕事着、作業着であるわけだし。
それに時としてメイドは(職種にも寄るが)お客様の前に出る仕事だってあるわけだが、しかし主役はあくまでも主人なのだから控えめでなければならない。
その点、この CURE MAID CAFE の制服はメイド服として最低条件をクリアしている数少ないメイド服と言えよう。
んで、この手の正統派メイド服が似合う娘も我が家には未来さんをおいて他にないので、またもモデルが未来さんになってしまった。
相変わらず着こなし上手だ。
ちなみに、メイド喫茶なる物に一度も行ったことがないこの俺だが、時々メイド喫茶関係が TVCM とかされていたりすると、とても違和感を感じる。
いや、何に違和感を感じるのかというと、何が悲しくって「いらっしゃいませ、ご主人様」なのだ? ど~せ言わすなら「お帰りなさいませ、ご主人様」だろうに、ドコの世界に主人に対して“いらっしゃいませ”言うメイドがいるっちゅ~ねん。
当然、会計を済ませて帰る客(役柄の上では主人だ)には当然「行ってらっしゃいませ、ご主人様」だろう??
ど~せやるならここまでやらんと、面白くないのではないか??
とか思ってみる今日このごろ。
後日談。
なんか行ってもいないメイド喫茶に関して色々と書き殴ったが、なんか上記の拘り、既に行っているらしい………
う~ん、恐るべしオタク事業………







金持ちの家に、
勤めてます!
そ〜来たか(^^;